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愛商連について│愛商連(愛知商工連盟協同組合)の目的、沿革、組織について

愛商連について

Aichi Cooperative League of Commerce and Industry

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愛商連について

加入について外国人技能実習生の愛知商工連盟協同組合 国際事業部全国中小企業団体中央会-ビジネススクエア全中連 全国中小企業団体連合会JITCO 財団法人 国際研修協力機構

愛商連の目的

中小企業を安心サポート

愛商連は、企業の総合コンサルタントとして、中小企業の事業主の相談相手として発足しました。
組合員の相互扶助の精神に基づいて、組合員のために必要な事業を行い、組合員の経済活動をサポートし、組合員の経済的地位の改善と向上を目指します。

沿革

昭和48年 (1973年) 中小企業協同組合法により、愛知県知事の認可を受け、1,000余の構成員にて愛知商工連盟協同組合を設立。
県内14支部を設置し組合員の共同計算、経営診断、労務管理事業を開始
・労働保険事務組合認可
平成元年 (1989年) 名古屋市東区に本部会館竣工
平成15年 (2003年8月) 組合員の要望により定款変更を行い中区金山に国際事業部を設置し、外国人技能実習生受入事業を事業目的に加える。
ベトナムからの技能実習生受入を開始
平成17年 (2005年4月) 本部に国際事業部を併設し中国からの受け入れを開始。以降順次タイ、フィリピン、カンボジア、インドネシア、ネパール、ミャンマーから受入し平成30年現在、愛知県内において1,200人余の実習生が活躍中
・一人親方事業者団体認可(愛知労働局)
平成25年(2013年) 事業計画に基づき多くの学識経験者を新たに顧問に加え、組合員の多様な相談に応ずる体制を強化する。
事務局の支部制を廃止し事業部制へ移行するための準備を開始
・中区栄に共同計算センターを設ける 
平成28年(2016年7月) JIPDECよりプライバシーマーク付与事業者の認定を受ける
平成29年(2017年11月) 技能実習生制度の立法化と入管法の改正に伴い外国人技能実習生受け入れが監理事業として国の許可制となり、11月1日付で一般監理団体としての許可を受ける。(許1706000229)
平成30年(2018年2月5日) 介護実習生監理業務が可能となる。

組織

理事長 鹿島 均
副理事長 鈴木 力
長谷川道春
専務理事 矢嶋 俊彦
常務理事 牧野 正宏
理 事 長谷川 英樹
吉田 和正
伊藤 浩之
鈴木 孝男
平林 俊一
野田 誠次
近藤 順彦
山内 英裕
今泉 真徳
安田 将之
上野 崇子
松井 登代子
山口 徹
馬見塚 光昭
白須 友子
監 事 生瀬 新治
山名 敏文